ユラボ ジャパン会社概要

会社案内


代表取締役 山田 忠男

ご挨拶

弊社は1995年にドイツJULABO社の高性能・高精度のサーキュレーターの輸入・販売及びアフターサービスの為設立致しました。 以来、特に優れた海外の理化学機器及び分析機器を選りすぐり、 開発・研究にお役に立ててもらえる製品を納めております。 弊社が取扱っております製品は、汎用品ではありますが国内メーカー様に無い特徴を有しており、これらをご使用していただくことにより、今まで見付け出せなかったところに光をあて、お客様の創造を想像に終わらせること無く、実現に向けて踏み出す事にお役に立てていることと存じます。 お客様のニーズを実現していただくことにより、弊社は優れた社会の発展に貢献していきたいと思っております。
事業内容
・理化学機器等の輸入販売及びメンテナンスサービス
主要商品
・高性能循環恒温水槽 (サーキュレーター)
・ガラス製オートクレーブ
・窒素、蛋白分析装置 (ケルダール)、脂肪抽出装置
・遠心機
・その他、理化学機器・分析支援機器
会社理念
・創造と実現
※国内に類の無い特徴のある高品質な商品をリーズナブルな価格でご提供する事により、お客様の創造と実現に努めます。
人事理念
信頼、信用、誠意
※信念を持ち理念の実現に向け自ら努力し、常に向上し続けます。

沿 革

1995年 1月 1日
(株) コーディックス (スイス、コントラベス社子会社)よりユラボ社製品全ての輸入販売及びアフターサービスの業務を引き受ける。
1997年 2月
スイス・ブッヒ社のオートクレーブをユラボラボテクニック社より紹介を受け日本販売元を引き受ける。
1998年 4月
東京営業所開設(東京都杉並区)
1999年10月
ドイツ・バル社(現ビットラボ社)の分注器の取り扱いを始める。
2000年 9月
東京営業所を業務拡大のため、杉並区より文京区に移転する。
2001年 4月
アメリカ・ブラッシュテック社の高性能ブラシの取り扱いを始める。
2002年 4月
ドイツ・ヘチッヒ社の遠心機の取り扱いを始める。
2003年 4月
スペイン・クルーマ社の簡易ドラフトの取り扱いを始める。
2003年 5月
商品入出荷及びアフターサービス技術サポートセンターとして、いずみテクノセンター開設。 (大阪府和泉市テクノステージ)
2006年 6月
ドイツ・アート社のホモジナイザーの販売を引き受ける。
2008年 6月
ドイツ・ゲルハルト社の販売を中止する。
2008年 7月
ドイツ・ベア社の全製品の取り扱いを始める。
2012年 4月
輸入・出の小売業としてレオナ株式会社と小会社を設立する。
2014年 3月
いずみテクノセンターが、自社ビルに移転する。
2014年 4月
本社を茨木市から和泉市に業務拡大自社事務所に移転する。
2017年10月
ユラボジャパンのホームページリニューアルする。

会社概要

商 号 ユラボジャパン株式会社(JULABO JAPAN Co.,Ltd.)
創 業 平成7年(1995年)2月
資本金 12,000,000円
従業員数 20名(2017/9現在)
本社所在地 〒594‐1144 大阪府和泉市テクノステージ1丁目3-17
T E L 0725‐51‐3401(代表)
F A X 0725‐51‐3411
サービス 0725‐54‐1900
E-Mail info@julabo-japan.co.jp
取引銀行 りそな銀行・三井住友銀行・三菱東京UFJ銀行
公共交通 和泉中央駅よりバス5番乗り場『テクノステージ北』下車 徒歩2分
交 通 阪和自動車道『岸和田和泉インター』下車5分

東京営業所
所在地 〒113‐0033 東京都文京区本郷2丁目15-10 第二大平ビル5F
T E L 03‐5802‐4600
F A X 03‐5802‐4601
E-Mail tokyo@julabo-japan.co.jp
公共交通 JR『御茶ノ水駅』徒歩10分
地下鉄各線『本郷三丁目駅』徒歩5分